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玄武を目指すボブ攻略 技リスト④

目次

2RPからの派生技

1発目はリーチが非常に長く発生も早い中で、その後の派生もすべて中段だ。コンビネーションミンチ(2RPLPRPRP)はガードされても確定反撃を受けず、ヒットで連続ヒットする2発止めをおもに使う。ディレイのかかる3発目は2発目をガードされたときの割り込み防止にたまに見せておけば、相手は動きづらくなる。3発ヒット時は4発目まで連続ヒットだが、ガードされると確定反撃を受けてしまう。3発目の時点でしっかりヒット確認すること。コンビネーションバルド(2RPRK)は中段の2連撃。1発目が当たれば2発目もつながるので、遠距離の確定反撃に使おう。

ラングスト・テイル(44RK))

ジャンプステータスをもつ中段コンボ始動技。リーチが短く相手の横移動にも弱いが、ガードさせれば4フレーム不利ですむ。相手の起き上がり下段キック、割り込みなどに使おう。

ワッパーキック(4LK)

ダウンにも当たるリーチの長い中段攻撃だが、ガードされると反撃を受けるので多用は禁物だ。

カッティングコッパ(6n23RKWP)

相手の横移動に強い下段から中段への連続攻撃ガードされるとスキが大きいが、ヒット時ダウンをとれるため下段で攻める際の要となる。

グランキキャノン(6n23WP)

ヒット時にダウンを奪える中段。ゆをホールド入力することで確定反撃を受けなくなる。

スーパーサイズミサイル(666WK)

相手のダウンにも当たる中段でガードされても8フレーム有利になる。ヒットやコンボをあとに出そう。

パーフェクトスラッシュ

ガードされても大幅に有利になる中段ジャンプステータス技。ガードさせれば二択にもちこめるが、相手の横移動に弱いので多用は禁物だ。

しゃがみ中3RPからの派生技

しゃがみ中から出る3段攻撃。ボルボスイング(しゃがみ中3RPLPW)は中段のみで構成された連続攻撃。1発目がヒットすると2発目も連続ヒットする。セッピアスイング(しゃがみ中3RPRKWP)は2発目が下段となっているが発目は発生が遅く、2発目は発生が遅く、多用は禁物。

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