鉄拳レボ クニミツ対策 レベル2

http://youtu.be/HftbKGIKy3U

前回、ケン攻略サイトの方でクニミツ対策レベル1をやってたんですが、もっと実践に即した内容が出来てきましたんでやり直します。

もちろんこっちのキャラはリリで進めますが、フレームも添えますんで他キャラ使いの方の参考にもなれば嬉しい

まず、土トン対策ですが、これは多段攻撃と鋭角攻撃と何もしないやつの3種類で、多段攻撃は不利13、リリならマルス以下が入る。鉄拳の場合、多段で確反あるということは発生が早いか下段でなけりゃ死に技です。ということは確反のない鋭角キックさえ対策できれば土トンは死に技になる。ここで鋭角キックは1年前のブログでは読んで横移動とか書いてるけど、そんなバクチに出る必要ないでしょう。多段攻撃は横に強いし、その確反捨ててまで鋭角キックに確定入れる意味ない。この技は不利9です。リリの場合は鋭角キック見たらヒール連打でしゃがパンフォローにも勝てるのでこれ。無敵もたぶん勝てると思います。投げを重ねるのも有効ですが、両パンはやめときましょう。無敵のコマンドと重なってるから抜けられやすい。

これで鋭角キック殺せたら土トンはもうリリには使えないからだいぶ手詰まり感でてくるはず。

後は立ち回りの技で、66RPのダッシュアッパーは不利16以上あるみたいで右アッパーやライトゥーが決まる。

666RPの残像付き突進はその後よく無敵でフォローされるけど、これも実は浮きます。

背向けからの技は少し覚えたい

砂塵かいせんとか言う多段攻撃は土トンの多段攻撃に似てるけどこっちは不利がない。ラストを右にかわしてライトゥーが手堅い

テトラキックみたいな下段2連発は初段食らうと2段目はガード出来ない。初段ガードした場合も一度しゃがみを経由してギリのタイミングでさばきいれないと、しゃがみからは受け付けが短いのでさばけないことがある

6WKは完全ホーミング技で隙もなく発生も早く手強い技だが上段なので落ち着いてしゃがんで反撃。

バレリーナキック2段目みたいな重い下段はしゃがみからしか出せないのでクニミツの状態をよく見て。

土トンを対策できたら勝率はかなり上がるはず

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このブログの著者の1人で鉄拳ではまめちーの弟子。鉄拳歴は1年。昔見たリリ使いの綺麗なお姉さんに憧れてリリ始めました。スト3サードが本業です。月火水の更新が担当ですが、他の曜日に書くこともあります。 2D→3Dの挑戦は非常に厳しいですが、その成長の過程も誰かの参考になったら、とも思ったり。ブログの内容についてはお頼りやコメントも是非ください。