鉄拳レボ 起き上がりキックまとめ

色々起き上がりはあるけど、オーソドックスに発生する足向け仰向けについてまとめて見た。上むいて足こっちに倒れた人は、ダウンを奪えない起き上がり中段キックと下段キックを出せる。この場合の中段の方はおそらく硬直は不利11らしく、ジャブぐらいしか確反間に合わない。しかもジャブ届かない時もあって安定しないのでなかなか反撃は難しいところだ。スカ確待ってるやつ以外にはある意味多用できる。

下段の方も不利は12ぐらいでガードしてもトゥースマぐらい。

リリならバクフリでどっちも刈れる。ライトゥーを重ねた場合、中段にはコンボは決まらないが下段は決まる。エーデルワイスを重ねて中段を潜るのはほぼ攻撃判定を重ねるぐらい出切ってしまう直前の場合のみ。

近距離で相手が倒れてどっちかわからないという時はさばきに入れるか直前でしゃがみガードも一興。中段キックを読んでエーデルワイスやバクフリを重ねる時間はない、直接技を重ねるほど近くないという時は1LKも中段キックに勝てて面白い

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このブログの著者の1人で鉄拳ではまめちーの弟子。鉄拳歴は1年。昔見たリリ使いの綺麗なお姉さんに憧れてリリ始めました。スト3サードが本業です。月火水の更新が担当ですが、他の曜日に書くこともあります。 2D→3Dの挑戦は非常に厳しいですが、その成長の過程も誰かの参考になったら、とも思ったり。ブログの内容についてはお頼りやコメントも是非ください。