鉄拳7 リリのコンボ考察 2LK追い打ち編

tekken-taronosuke さんのブログから
http://ameblo.jp/tekken-taronosuke/entry-12113115077.html

バクフリからのコンボ

①3WK → 背向け2RK(生ロー) → 立ち途中RP → RP → 2RP,RP,LK(スクリュー) → 66(前ダッシュ) → 3WK,WK → 背向け2LK(注1)

バクフリコンボ後のスプリングキックとの攻防

背向け2LKはたたきつけ後、最速で入力すればダウン中の敵にあたる。

ただ相手はスプリングキックで抵抗できる。

相手がスプリングキックをしてきた場合でも、背向け2LK,RKと出し切れば、2発目が敵のスプリングキックに刺さる。またスプリングキックを読んだ場合、バクフリ後、44と入力すれば、スプリングキックがスカり、ホルン(2WK)を入れることができる。

横移動LK(シリンダートーキック)からのコンボ

多くの場合、ベリエアタッケ(6RK)で追撃するが、ダッシュ後トライアングルスプレッド(WP)が最も減る。慣れれば意外と簡単。

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