注目キャラピックアップ

まず先にランキングを9月24日から更新しておこう。

最強 クラウザー エイジ ユリ(裏)
強  クリス(表) 大門 クラーク ギース(裏) キング(裏) タクマ 
   ロバート(両) アンディ(裏) マリー(両) 紅丸 京(表)
弱  ヘヴィD シェルミー(裏) BIG 慎吾 ルガール ハイデルン 柴舟
最弱 かすみ ジョー(両) ちづる
上と下が少し縮まった感がある。
強さの定義は
①機会が多いヒット確認技がある
②リスクのない攻め手がある
③崩しがある。
最強クラウザーは揺るがない。ゲージに依存しないのにゲージがあるとさらに強い。
崩しもある。ヒット確認はないが、ソバットは確認してもしなくても関係ない。
さらに、二つのコマンド投げは無敵時間もあり連携に割り込める。
クラウザーなしの戦いを推奨したいくらいだ。
その次にくるのはエイジ。
移動技と投げの相性がいい関係で「意外と」通常投げで崩せる。
骨破斬りはローリスクな突進技。これでもゲージが貯まる。
2段技の近Dが最近は投げで割り込まれるなど狙われやすくなってきた。
それでもエイジ一人で並のキャラの1.5人以上の力がある。
ユリ(裏)は砕破と対空BA飛燕鳳凰脚が強さの根源。
ただし対空BAはキャラ限定に近い行為なので万能ではない。
そういう相手にはコロっとやられたりもする。
最近はこの上位陣にアンディ(裏)やロバート、大門が挑めるようになってきた。
裏アンディはローリスクでゲージを溜める劇壁、ロバートは飛燕龍神脚と
極限流連舞脚を使った翻弄が強い。
逆に順位をどんどん下げているのがハイデルン、柴舟のおやじチーム。
ハイデルンは崩しがなく超必殺技も決める機会が少ない、柴舟はリーリがなく
ヒット確認を決める機会も少ないことが原因。
最弱はやはりかすみ。崩しの投げはあるが、間合いが狭すぎて崩せない。
ほか、強い定義をひとつも持っていない。ジョー(両)もかなり苦しい。
特にジョー(裏)はヒット確認がBAくらいしかない。そして機動力がなく
裏の選択肢もないので、そのBAを相手に差しにくい。
■打線をくんでみた

①ギース(裏)
②京(表)
③エイジ
④クラウザー
⑤ユリ(裏)
⑥キング(裏)
⑦クラーク
⑧マリー(両)
⑨タクマ
控えに大門、アンディ(裏)など。
弱キャラ打線
①ジョー(両)
②ルガール
③ちづる
④かすみ
⑤BIG
⑥シェルミー(裏)
⑦慎吾
⑧ハイデルン
⑨柴舟
■注目キャラピックアップ
京(表)
バランスのいい日本チーム。京の最大の狙いはBA無式だが、そこに至るまでの過程も強い。
REDキックで虚を突き、荒噛みで暴れをつぶす。
紅丸
紅丸コレダーからの起き攻めでクラークのように攻めていける。同様の攻めがバイスなどでも可能。
大門
通常技と雲つかみ投げのセンスにかかっている。天地返しもローリスクで強い。
ラッキー
ラッキービジョンを使ってのらりくらりと闘う。意外とごまかしがきくぞ
ヘヴィD
最大の狙いはBA超必殺だが、京と正反対でそこに至るまでの過程が悪い
いっそ先頭に据えるか。

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